雑誌や口コミで選ぶ下地!

雑誌や口コミで選ぶ下地!

私は、化粧下地は雑誌や口コミネットを見て選んでます。
大好きなモデルさんやアーティストさんがブログやTwitterなどで紹介してると、
つい自分も同じのが欲しくなり買ってしまいます。

その他にも店頭でネットで話題とかコスメ史上初などのポスターが貼ってあると
ついつい気にして見てしまいます。
コスメアドバイザーさんがいる所では、自分の肌の状況などを相談し一緒に選んでもらいます。
やっぱりプロの人と自分で選ぶのは全然違うので、参考にしながら選んでます。
コスメアドバイザーさんに相談すると、ちょっとしたコツやテクニックや購入された人の口コミなど
を教えていただける
ので、一番選ぶ時の基準にさせてもらってます。
その他にも、自分でネットで今どんなのが話題になってるか、自分がしたいと思ってるメイクには
どの化粧下地が合うのかなどを検索してます。

私の周りの人にどんな化粧下地を使ってるのかも聞いてそれも参考にしてます。
それと必ず店頭のテスターは試すようにしてます。
この前、テスターを見ずにそのまま購入してみたら、実際に見た色と、肌に出した色が違くてビックリしました。
そんな苦い失敗があってから必ず店頭のテスターは試すようにしてます。
たまにネットとかで安くでコスメなど売ってるのを見かけますが、
実際に手に取ってみないと画像と実物だと色に違いが出てくると思います。
なので、いくら安くても私は実際に手にとった商品を買うのがオススメだと思います。
 
 
■化粧下地
 
化粧下地を選ぶときは、やはり自分の肌にあったものを選びます。
それとベースの仕上がりがきれいになるものを選んでいます。
化粧下地の効果は、紫外線のカットや、肌を保護してくれます。

また、化粧下地をぬってからファンデーションをぬるようにしています。
ファンデーションだけとでは仕上がりがちがいます。
化粧下地をぬっておくと、毛穴をめだなくしてくれます。
肌のきめが細かく見えて、見栄えがよくなります。

いきなりファンデーションだと、どうしてもあらくなってしまいます。
すぐに化粧崩れがおきてしまって、ファンデーションがとれてしまいます。
今、使っているのはコントロールカラーとしても使えるものです。
自分の肌色に合わせて使っています。

何種類か持っておいて、気分転換にその日によって違うものを使ったりしています。
顔色を同じ色にカバーしてくれるので化粧下地は重要です。
あまり、つけすぎずに均等につけるようにします。
厚塗りになると、逆効果になります。
適量をつけるようにします。

ローションをつけたあとに化粧下地をしっかりやっておくと化粧崩れもしにくいです。
肌の発色もよくしてくれるので、化粧をするときはかかせません。
乾燥肌の人には、保湿効果の高い化粧下地もあります。
また、UVをしっかりカットしてくれるものもあります。
季節とかその日の肌の状態で使い分けるようにしてもいいです。
さっぱり感としっとり感タイプがあります。
化粧下地も大切です。
 
 
■自分に合う化粧下地とは?化粧下地のおすすめの選び方
 
化粧をする際に基礎となるのが下地です。
化粧下地を使用するのとしないのでは、ファンデーションの付き具合や毛穴の目立ち具合も随分変わってきます。

しかし下地もさまざまな種類があり、選ぶのも一苦労だと思います。
なのでおすすめの選び方として、まず自分の肌の状態に合ったものから選ぶことです。

自分の肌の状態がいまいち分からない場合は頬の状態をみることで知ることができるので、
しっかりチェックしてから買うことが大切です。

例えば自分の肌が乾燥肌だった場合は保湿力が高い下地を選ぶこと、オイリー肌だったら油分が少ないもの、
敏感肌だったら低刺激のものを選びます。
自分のお肌に合っていない下地を使うと、余計にお肌の悩みを悪化させてしまうので注意が必要です。

次に、自分の肌に合った色の下地を選ぶことです。
下地には、顔色の悩みを改善してくれるカラーコントロールタイプのものがあります。
例えば、赤ら顔の人は緑色を使うことで赤みを消すことができ、肌がくすんでいる人は
黄色を使うことで肌を明るく見せることができ、肌の透明感が足りない人は青色、血色がない人はピンク、
黄色みのかかった肌には紫のコントロールカラーを使うことで、お肌をきれいに見せることができます。
自分の肌の色に悩みがある人にはとてもおすすめの下地です。

そして、日焼け止めが入っているかどうかです。
私は絶対日焼け止めの効果のある下地を選ぶようにしています。
日焼け止めが入っているものを選ぶことで、日焼け止めを塗る手間が省けます。
なので忙しい朝には時短にもなるのでとても便利です。
それに、日焼け止めを塗り忘れたということもなくなります。

これらのポイントをおさえて選ぶことで、自分に合った化粧下地を見つけることができるのでおすすめです。


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